こんにちは、魔女のLilithです。朝晩の風がひんやりしてきて、日中との気温差に、体が少し戸惑う季節になりましたね。夏の疲れがふっと出やすいのも、ちょうど今ごろ。がんばり屋のあなたほど、自分のことは後回しにしてしまいがちです。今日は、そんなあなたの毎日にそっと寄り添ってくれるお守り、タリスマン・フォー・グッド・ヘルス(健康のお守り)をご紹介させてください。
🌿 “健やかさ”を願う、小さな護符
タリスマンとは、目的にちなんだ象徴(シンボル)や紋章を刻んだお守りのこと。ヨーロッパの魔術の世界では、それぞれの願いに対応する紋章が古くから伝えられてきました。この タリスマン・フォー・グッド・ヘルス に宿るのは、その名のとおり 「健やかさ」を願うためのシンボル。心身の元気を保ちたい人へ、長く受け継がれてきた護符です。直径3.5cmほどの、手のひらにやさしくおさまる小ささです。
お守りの良いところは、身につけるだけで「私は、ちゃんと自分を大切にしている」と思い出させてくれること。忙しい毎日のなかで、ふと指先が触れるたびに、深呼吸ひとつ。その小さな“立ち止まり”こそが、いちばんの養生かもしれません。
💬 使用者からは、こんな声が届いています
「“自分をいたわる合図”になりました」——仕事に夢中になると休憩を忘れてしまう、という方。デスクに置いておくと、ふと目に入るたびに「あ、ひと休みしよう」と思えるようになったそうです。お守りが、やさしいストッパーになってくれたのですね。
「季節の変わり目のお供にしています」——毎年この時期に体調を崩しがちだったという方が、枕元に置いて休むようにしたところ、「気持ちがずいぶん落ち着いて、早めに休もうと思えるようになった」とのこと。安心感というのは、それ自体が力になりますね。
ほかにも、こんな声が寄せられています。
- ✦ 「大切な検査の日に、お守り代わりに握っていました。ひとりじゃない気がして、心強かったです」
- ✦ 「家族の健康を願って、リビングにそっと飾っています」
- ✦ 「チェーンを通して、毎日のお守りとして身につけています」
ちなみに、ある方は「お守りを持ってから、なぜか階段を使うようになった」とか。……きっかけは何であれ、体をいたわる方向へ足が向くなら、それは素敵なことですね。
※ 体験談は事例をもとにした紹介です。感じ方・結果には個人差があります。
🌙 タリスマン・フォー・グッド・ヘルスの活かし方
毎日、そばに置く
いちばん手軽な使い方です。デスクや枕元、洗面所など、よく目に入る場所にそっと置いておきましょう。目に入るたびに「今日も体を大切に」と思い出せる、やさしいリマインダーになります。
持ち歩く・身につける
お財布やポーチに入れて携帯すれば、外出先でもお守りが一緒です。金属製で通し穴がありますので、チェーンや紐を通してペンダントとして身につけるのもおすすめ。肌身離さず、一日じゅう寄り添ってくれます。
浄化して“目覚めさせる”
お迎えしたら、まずはホワイトセージなどの煙にくぐらせるか、ひと晩、月あかりの入る窓辺で休ませて浄化を。そのあと両手でそっと包み込み、元気に笑って過ごすあなた自身の姿を思い描きながら、「私は健やかに、心地よく過ごします」と声に出して願いを吹き込みます。これで“あなた専用のお守り”になります。
お守りの力を、オイルで高める
金属製のお守りには、力を高めてくれるヴァン・ヴァンのオイルをほんの少量なじませるのもおすすめです。お守りとの結びつきが深まり、あなたの願いにいっそう寄り添ってくれます(肌に直接つけるものではないので、お守りの表面にそっと、が基本です)。
満月の夜の“健やかチャージ”
もう一歩ていねいに願いを込めたい方へ。満ちてゆく月や満月の晩に、白いキャンドルを灯し、羊皮紙に「私と大切な人は、健やかに穏やかに過ごしています」と現在形で書きます。その上にお守りを置いて、あたたかな光に包まれる情景をしばらく思い描きましょう。安全に火を消したら、羊皮紙とお守りを窓辺でひと晩やすませて。火のそばは必ず離れないこと——これだけは、魔女とのお約束です。
Talisman for Good Health/タリスマン・フォー・グッド・ヘルス ¥3,780(税込)
あなたと、あなたの大切な人の毎日が、健やかで穏やかでありますように。こちらからお迎えいただけます。
🌿 健康のタリスマンを見てみるどうか、あなたが健やかで穏やかでありますように。
— Lilith 🌙
