配送方法・割引

※他モールとの共有在庫のため、大変申し訳ございませんがご注文のタイミングによっては商品をご用意できない場合がございます。
説明
感情・思考・身体の均衡/揺れたときに戻る心の芯/希望と進む方向の道しるべ
星は、暗い夜に進む方向を示す道しるべとして、どの文化でも希望と導きの象徴とされてきました。幾何学的な星の形は、複数の点が中心の一点に向かって釣り合う図形であり、そのため古くから均衡や調和を表す印として護符に用いられています。内なるバランスの星は、感情、思考、身体といった異なる要素が中心で結び合い、心が揺れたときにも戻ってこられる軸を思い出させるタリスマンとして親しまれています。
象徴の意味
- 中心の点:どんなときも立ち返る、自分の芯を表します
- 放射する光:外へ向かう働きかけと、内へ戻る静けさの往復を表します
- 星の形:夜の航海を導いた道しるべとして、希望と方向感覚を表します
使い方
- 身につけるか、お守り袋に入れて持ち歩きます。
- 祭壇の中央に置き、瞑想やヨガの前に手に取って呼吸を三度整えます。
- 気持ちが揺れた日は、机の上や枕元に置き、目に入る場所で落ち着きを取り戻します。
- 忙しい時期には仕事場に持ち込み、休憩のたびに手に取って一度深く息を吐きます。
浄化は、月光浴、お香の煙、または清らかな水晶のそばに一晩置く方法をおすすめします。
