配送方法・割引

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説明
石の力を集めて高める七星の陣/浄化と強い厄除け/潜在能力と洞察力の高まり
サイズ・グレード・注意事項
サイズ:直径約50mm
水晶製の七星陣盤です。
サイズ・厚みにややばらつきがございます。ヒビ・クラックがございます。
直径約90〜100mmの七星盤には、中央に30mm、周りに10mm・20mmの丸玉を置くことができます。
直径約50mmの七星盤には、中央に20mm、周りに10mmの丸玉を置くことができます。
効果
- 持ち主の潜在能力を引き出し、本来の力を発揮できるよう後押しします。
- 想像力と洞察力を高め、願いを叶えるまでの道すじを照らします。
- 自分にとって良い人を引き寄せ、合わない相手をそっと遠ざけるといわれています。
- 瞑想やヒーリングの時間を深め、心を静かに整える助けとなります。
- 中央のくぼみに置いた石が周囲の石の力を受け、互いの働きを高め合うとされています。
- 上に置いたブレスレットや丸玉を休ませる、浄化の場としてお使いいただけます。
解説
七星陣盤は、六芒星(ヘキサグラム)を刻んだ盤です。六芒星は上向きと下向きの三角形が重なった形で、天と地、火と水、陰と陽といった相反する二つの力が結び合い、調和と創造が生まれる象徴として、古くから世界各地で受け継がれてきました。六つの頂点と中央にくぼみがあり、球体やたまご型の石をセットできます。周囲に置いた石の力を中央の石が受けて増幅し、互いの働きを高め合うとされていますので、中央にはラピスラズリや水晶など、潜在能力を高める意味をもつ石をお勧めします。家の中心あたりに、三角形の頂点を南北に合わせて置くと最も効果的とされています。
水晶は二酸化ケイ素が規則正しく並んでできた石英の結晶のうち、透明度の高いものを指します。和名は、水が凍りついて二度と溶けなくなったものという古い考え方に由来します。日本では古墳から勾玉や丸玉が出土しており、祭祀の道具として重んじられていたことがうかがえます。浄化、厄除け、願望達成、癒しといった幅広い意味を担うことからオールマイティな石と呼ばれ、ほかの石と組み合わせたときには、それぞれの持ち味を邪魔せず引き立てる役割を担うとされています。
お勧めの使い方
- 家の中心あたりに、三角形の頂点を南北に合わせて置きます。
- 中央のくぼみに丸玉やたまご型の石を置き、周りの頂点にも石を並べます。
- 上にブレスレットやアクセサリーを置いて休ませます。
- 中央に願いを書いた紙を置き、願掛けの場としてお使いください。
- 玄関や窓辺、部屋の一角に飾り、空間の気を整えます。
