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説明
儀式の手順と結果の記録/夢や占いの結果の覚え書き/シジルや配置図の書き留め
魔術の実践や日々の気づき、自分自身の成長を書き留めるためのノートです。ブック・オブ・シャドウ(影の書)は、伝統的に、術者が自分の手で儀式の手順やハーブの覚え書き、夢や占いの結果を記していく個人的な書物とされてきました。市販の本を写すのではなく、自分の言葉で綴っていくことにこそ意味があるとされます。この一冊は、そのための土台となるノートです。書き進めるうちに、あなただけの実践の記録として厚みを増していきます。
仕様と使い方
- 左側のページは無地、右側のページはライン入りの見開き構成で、合計250ページです。
- 無地の面にはシジル(呪印)やタロットの配置図、押し花や図解を、ライン入りの面には手順や結果を記す、といった使い分けができます。
- 儀式の日付、月相、天候、用いた道具や香、感じたことを併せて残すと、後から見返したときの手がかりになります。
- 使い始める前に香の煙をくぐらせて清め、目的を念じて聖別してからお使いになると丁寧です。
※冒頭のページに、魔術についての解説などが英文で伝えられています。(約21.5*14.5cm)
