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説明
場と心の浄化・雑念を鎮める/瞑想の集中とサイキック感覚/癒しと清らかな余韻
チャンダンはサンスクリット語で白檀を指す言葉で、インドで最も神聖とされてきた香木のひとつです。寺院の礼拝や供香に用いられ、心を鎮めながら瞑想中の意識を保つ助けになるとされています。伝統的には、空間と心の両方を清め、祈りを届ける香りとして大切に扱われてきました。白檀は香りが長く残るため、火が消えたあとも清らかな余韻が部屋にとどまります。
主な効能
- 場と心を清め、あふれる思考や雑念を静めます
- 瞑想や祈りの集中を保ち、直感やサイキックの感覚を澄ませます
- 高ぶった気持ちを落ち着かせ、穏やかな癒しを助けます
- 住まいに清らかな余韻を残し、日々の祈りの習慣を支えます
使い方
- 瞑想や祈りの前に香炉へ立てて灯し、香りが行き渡ってから座ります。
- 部屋の四隅に煙を巡らせ、こもった空気と場の重さを祓います。
- タロットやペンデュラムなどの道具を煙にくぐらせ、清めて聖別します。
- 浄化したい部屋の中央に置いて灯し、煙が自然に広がるまで静かに待ちます。
- 眠りの前に焚き、一日の緊張と受け取った雑多な気配を洗い流します。
※火の取り扱いにご注意ください。換気をしながらお使いください。
