配送方法・割引

※他モールとの共有在庫のため、大変申し訳ございませんがご注文のタイミングによっては商品をご用意できない場合がございます。
説明
祭壇の設えと道具を並べる土台/芽吹きと実りの季節の儀式/タロットの敷布と壁飾り
葉に覆われた顔として描かれるグリーンマンは、ヨーロッパの教会や石造建築に古くから彫られてきた、森と再生の象徴です。春ごとによみがえる草木の生命力、めぐる季節、そして自然界そのものの意志を表す存在として親しまれ、現代の自然崇拝でも大地の男性性を示す姿として大切にされています。約90cm。
使い方
- 祭壇に敷いて、キャンドルや香炉、季節の花や木の実を並べる土台にします。春分や五月祭など、芽吹きと実りを祝う季節の儀式にとくに似合う図案です。
- タロットやオラクルカードのリーディングクロスとして。薄手の生地ですので、カードを混ぜるときはゆっくり動かすとずれにくくなります。
- 壁やタンスに掛けてタペストリーとして飾り、自然とのつながりを日々思い出すしるしにもなります。
お手入れは、ほこりを払い、必要に応じて手洗いでやさしく洗ってください。使い始めには浄化のお香の煙にくぐらせる、屋外の風と日の光に当てるなどして清めると、道具として整います。
